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鬼殺の流はどこで読める?お得な電子書籍サービスはこれがおすすめ!

鬼殺の流はどこで読める?お得な電子書籍サービスはこれがおすすめ!

あの大人気作品『鬼滅の刃』の原点とも言える幻の作品、『鬼殺の流(きさつのながれ)』って知ってる?これを知らずに鬼滅は語れないってくらい、マジで重要な作品なんだよね。

「え、そんな作品あったの?」「どこで読めるの?」って気になってるあなたのために、今回は『鬼殺の流』が読める場所を徹底的に調査したから共有するね。結論から言うと、この作品は単体でコミックスが売ってるわけじゃなくて、ある公式ファンブックの中に収録されてるの。だから、そのファンブックをお得に読める電子書籍サービスを紹介していくよ。

これから紹介するサービスを上手く使えば、クーポンやキャンペーンでお得に読めちゃうから、絶対チェックしてね。それじゃあ、詳しく見ていこう!

鬼殺の流はどこで読める?電子書籍サービスはこれがおすすめ!

鬼殺の流はどこで読める?お得な電子書籍サービスはこれがおすすめ!

まずは一番気になる「どこで読めるのか」っていう結論からいくよ。上でもちょっと触れたけど、『鬼殺の流』は単行本として発売されてるわけじゃないの。実は、『鬼滅の刃公式ファンブック 鬼殺隊見聞録』の第1巻に、第1話から第3話までのネーム(下書きのようなもの)が収録されてるんだよね。

だから、『鬼殺の流』を読む=『鬼滅の刃公式ファンブック 鬼殺隊見聞録』を読む、ってことになるわけ。これを踏まえた上で、どの電子書籍サービスが最強なのか、一覧表で比較してみたよ。

鬼殺の流が読める電子書籍サービス一覧表

いろんなサービスがあるけど、私がマジで使えると思ったサービスを厳選して比較してみた。それぞれの特徴をしっかりチェックしてみて。

サービス名おすすめ度特徴・メリット公式サイト
BOOK☆WALKER★★★★★KADOKAWA直営で安心。初回購入半額還元などキャンペーンが神レベル。読み放題プランもあり。公式
ブックライブ★★★★☆毎日引けるクーポンガチャが激アツ。使いやすさNo.1の呼び声も高い。公式
eBookJapan★★★★☆PayPayユーザーならここ一択。曜日ごとのキャンペーンが豊富すぎる。公式
コミックシーモア★★★★☆NTTグループ運営の老舗。BLやTLにも強いけど少年漫画のラインナップも最強。公式
U-NEXT★★★☆☆動画も見たいならこれ。毎月もらえるポイントで電子書籍が買えるのがデカい。公式

イチオシ電子書籍サービスはこれ!

表だけじゃ伝えきれない各サービスの魅力を、もう少し深掘りして解説するね。迷ったら、これから紹介する2つのどっちかを選べば間違いないから。

BOOK☆WALKER

まず最初に推したいのが、KADOKAWAが運営してるBOOK☆WALKERだね。ここは「本好きのためのサービス」って感じで、機能面が充実してるのがポイント。

特にヤバいのが、初回購入時のコイン還元キャンペーン。時期によって内容は変わるけど、購入金額の半額分がコインで戻ってくるキャンペーンとか頻繁にやってるの。つまり、ファンブックを買ったら、その半分のお金が戻ってきて別のマンガに使えちゃうってこと。実質半額みたいなもんだよね。

あと、本棚機能がめっちゃ優秀で、背表紙で並べられたり、自分好みにカスタマイズできたりするから、集める楽しさがあるの。ファンブックみたいな資料集を買うなら、画質も良いし読みやすいここが一番おすすめ。

さらに、マンガやラノベをたくさん読む人には「読み放題」のプランもあるんだよ。これについては詳しい記事があるから、気になったら見てみてね。

BOOK☆WALKERとは?読み放題サービスや特徴をまるっと解説!

とにかく、お得に賢く買いたいならBOOK☆WALKERをチェックしてみて!

ブックライブ

次に紹介するのが、使いやすさで評判のブックライブ。ここの最大の特徴は、なんといっても「毎日引けるクーポンガチャ」だよね。

アプリやサイトを開いてガチャを回すと、全作品50%OFFクーポンとかが出ることがあるの。これマジすごくない?運が良ければ、『鬼滅の刃公式ファンブック』も半額でゲットできちゃうかも。

Tポイントも貯まるし使えるから、普段からTポイント貯めてる人には相性バツグン。サイトのデザインも直感的で分かりやすいから、電子書籍初めてって人でも迷わず使えると思うよ。

クーポンを使って賢く買い切りたい派のあなたは、ぜひブックライブを試してみて。

試し読み

「いきなり買うのはちょっと…」って人も安心して。ほとんどの電子書籍サービスでは、無料の「試し読み」ができるようになってるよ。

特に『鬼滅の刃公式ファンブック』は、冒頭のカラーページや目次あたりまで試し読みできることが多いから、まずは雰囲気だけでも確認してみるといいかも。ただし、『鬼殺の流』が収録されてるページまで丸ごと試し読みできるわけじゃないから、そこは注意してね。あくまで「どんな本か」を確認するための機能だと思っておいて。

試し読みは会員登録なしでできるサイトがほとんどだから、まずはBOOK☆WALKERブックライブの公式サイトに行って、検索窓に「鬼滅の刃公式ファンブック」って入れてみて!

その他おすすめ電子書籍サービス

メインの2つ以外にも、使えるサービスはいっぱいあるから、自分に合ったものを選んでみてね。

  • eBookJapan
    PayPayを使ってるならここが最強かも。金曜日とか週末にPayPayポイントの還元率がめっちゃ上がることが多いから、そのタイミングでまとめ買いするのが賢いやり方。背表紙表示の本棚もアプリで見やすくて人気だよ。
  • コミックシーモア
    CMでもおなじみだよね。ここはとにかく作品数が多い!無料コミックも充実してるから、ファンブックを買うついでに他の無料マンガも読み漁りたい人には天国みたいな場所。初回登録時の70%OFFクーポン(内容は時期による)とかもアツいよ。
  • U-NEXT
    ここは動画配信サービスなんだけど、実は電子書籍も読めるの。月額プランに入ると毎月1,200ポイントもらえるから、そのポイントを使ってファンブックを実質無料でゲットすることも可能。「鬼滅のアニメも見返したいし、資料集も読みたい」って欲張りなあなたにはピッタリかも。
  • Amebaマンガ
    「100冊まで40%OFF(あるいは50%還元)」みたいな超大型キャンペーンをやってることがあるから、鬼滅の全巻セットと一緒にファンブックもまとめ買いしたい!って時はここが一番安くなる可能性が高いよ。

自分に合いそうなサービスは見つかった?迷ったらマンガ好きにおすすめのランキング記事も参考にしてみてね。

マンガ向け電子書籍サービスおすすめランキング

関連作品・似ている作品はどこで読める?

『鬼殺の流』に興味があるってことは、当然『鬼滅の刃』本編やアニメも大好きだよね?アニメを見返すなら、動画配信サービスを使うのが一番手軽で高画質だよ。

アニメ派のあなたにおすすめなのはこのあたり。

  • DMM TV
    アニメ好きなら今はここがアツい。月額550円(税込)っていう安さなのに、新作アニメのカバー率がハンパないの。しかも無料トライアルは14日間あるから、サクッと試せるのがいいよね。
    DMM TVとは?DMMプレミアムとの違いや特徴をまるっと解説!
  • dアニメストア
    アニメ専門の老舗サービス。作品数は業界トップクラスで、月額は660円(税込)。「とにかくアニメだけ見られればいい!」って人はここを選べば間違いないよ。
  • Amazonプライムビデオ
    普段Amazon使ってるなら、プライム会員特典で見れることも多いからチェックしてみて。

アニメ配信サービスの詳しい比較はこっちの記事でもやってるから見てみてね。
アニメ向け動画配信サービスおすすめランキング

無料サイト・無料で見たい人向けの注意点

「できれば無料で読みたい…」って気持ちは超わかるけど、ここで一つだけ絶対に気をつけてほしいことがあるの。

ネット上には「漫画村」の代わりみたいな違法サイト(Raw、Zip、Rarなどがファイル名に含まれるようなサイト)が存在するけど、こういうサイトは絶対に使っちゃダメ

まず、著作権法違反になるリスクがあるし、最近はウイルス感染の被害もマジで増えてるの。「タダで読もうとしてスマホが壊れた」とか「個人情報抜かれた」なんてことになったら、漫画1冊分の値段どころの騒ぎじゃないからね。

それに、著者の吾峠呼世晴先生に1円も入らないのはファンとして悲しいじゃん?正規のサービスでも、ブックライブのクーポンとかを使えばかなり安く読めるんだから、安全で安心な公式サービスを使おうね。

詳細な注意喚起は、政府広報や出版社の公式サイトでもされてるから、一度目を通しておくといいかも。

鬼殺の流がどこで読めるか分かったら!作品を深堀り!

鬼殺の流はどこで読める?お得な電子書籍サービスはこれがおすすめ!

さて、ここからは『鬼殺の流』という作品そのものについて、ガッツリ深掘りしていくよ。読む前にこれを知っておくと、実際に読んだ時の「なるほど!」感が全然違うから。

基本情報

まずは基本のプロフィールから。この作品の位置づけをしっかり整理しておこう。

タイトル:鬼殺の流(きさつのながれ)
作者:吾峠呼世晴(ごとうげ こよはる)
掲載:『鬼滅の刃公式ファンブック 鬼殺隊見聞録』(第1巻)に収録
形式:ネーム(漫画の下書き・構成段階のもの) 第1話~第3話
概要:連載会議に提出され、落選となった『鬼滅の刃』の前身となる作品。

実は『鬼滅の刃』が連載決まるまでに、吾峠先生はいくつかのプロトタイプを描いてるの。「過狩り狩り(かがりがり)」っていう読み切り作品があって、それをベースに連載用に構成し直したのがこの『鬼殺の流』なんだよね。

でも、この『鬼殺の流』は「世界観がシリアスすぎる」「暗すぎる」という理由で連載会議に落ちちゃったの。そこから担当編集さんと相談して、キャラクターを変えたり、コメディ要素を入れたりして今の『鬼滅の刃』が生まれたってわけ。

つまり、これは「もしも鬼滅がダークファンタジー全振りだったら」っていう並行世界(パラレルワールド)的な作品とも言えるの。ファンにとってはたまらないよね。

キャラ・相関図

『鬼殺の流』に出てくるキャラクターは、今の『鬼滅』キャラの原型になってるけど、設定が結構違うのが面白いところ。

  • 主人公(炭治郎の原型):
    今の炭治郎みたいな「長男で優しくて…」っていうキャラじゃなくて、もっと影がある感じ。片腕がなく、義足で、盲目というかなりハードな設定の剣士として描かれている部分もあるの(※設定案段階含む)。復讐心が強くて、今の炭治郎のような慈愛に満ちた雰囲気とはちょっと違うんだよね。
  • 柱(ハシラ)たち:
    今の柱たちの原型も登場するけど、デザインや性格が微妙に違ったりするの。「あ、これ義勇さんの原型だ!」とか「これは実弥っぽい!」みたいな発見があって超楽しいよ。

今の『鬼滅』のような「かまぼこ隊(炭治郎・善逸・伊之助)」のわちゃわちゃした関係性はまだなくて、もっと孤独で殺伐とした人間関係が中心になってる印象かな。

あらすじ・見どころ

あらすじとしては、鬼に家族を奪われた少年が、鬼殺隊に入って鬼を狩る…という大筋は『鬼滅』と同じ。でも、その描き方が全然違うの。

最大の見どころは、やっぱり「圧倒的なダークさ」だね。
『鬼滅の刃』も十分重い話なんだけど、アニメとかだとギャグシーンや日常パートで救われる部分があるじゃん?でも『鬼殺の流』は、そういう「救い」や「笑い」を極限まで削ぎ落としたような、硬派でシリアスな復讐劇なの。

「呼吸」の設定とかもこの時点で存在してるけど、もっと泥臭いというか、生きるか死ぬかのギリギリ感がすごい。吾峠先生独特のセリフ回し(「独特な言語センス」ってやつ)は、この頃から健在で、読んでてゾクゾクするよ。

こんな人におすすめ

『鬼殺の流』は、全ての人におすすめってわけじゃないかも。でも、こういう人には絶対刺さるはず!

  • 『鬼滅の刃』の世界観や設定オタクの人
    「呼吸の成り立ち」とか「鬼殺隊の歴史」とかを深く知りたい人には、資料的価値が高すぎる。
  • ダークファンタジーが大好きな人
    「鬼滅は好きだけど、ギャグパートはちょっと苦手…もっとシリアスなのが見たい」って思ってた人には、むしろこっちの方が好きって言われることもあるくらい。
  • クリエイター志望の人
    「ボツになった作品」がどうやって「大ヒット作」に生まれ変わったのか、その修正過程を見るのはめちゃくちゃ勉強になるよ。

評価

ネット上やファンの間での評価はどうなのか、ざっくりまとめてみたよ。

「完成度がめっちゃ高い。これがボツになったなんて信じられない」
「暗いけど、その暗さが最高にかっこいい」
「今の鬼滅があるのは、この作品での試行錯誤があったからこそなんだね」

って感じで、ネーム(下書き)状態であるにも関わらず、ストーリーの力強さに感動してる人が多いの。ただ、「これを週刊少年ジャンプで連載してたら、確かに暗すぎて人気出なかったかも…」っていう、編集部の判断に納得してる意見も多いね。

感想・レビュー

私が実際に読んでみた感想をぶっちゃけるね。

まず思ったのが、「吾峠先生、最初から天才かよ」ってこと。
絵はネームだからラフなんだけど、構図の迫力とか、鬼の不気味さとかがビシビシ伝わってくるの。特に主人公の抱える孤独感がすごくて、読んでて胸が苦しくなるレベル。

今の炭治郎がいかに「奇跡的なバランスで生まれた主人公」だったのかがよく分かった。もし『鬼殺の流』のまま連載してたら、禰豆子みたいな可愛いヒロイン枠もいなかったかもしれないし、善逸みたいなムードメーカーもいなかったかもしれない。そう思うと、今の『鬼滅』が愛おしくなるし、同時に『鬼殺の流』の硬派な世界も「これはこれで見たい!」って強く思ったよ。

口コミ・評判

SNSとかでの口コミを見てると、やっぱり「炭治郎の原型キャラ」に対する反応が大きいね。

  • 「隻腕・義足の主人公設定が性癖に刺さる」
  • 「このダークな雰囲気でアニメ化してほしい(OVAとかで)」
  • 「ファンブック買ってこれ読まないのは損してる」

特に、大人なファンからは「青年誌連載だったらこのままいけたのでは?」なんて声もあるよ。

ネタバレ

ここでガッツリネタバレするのは控えるけど、少しだけ触れておくと…。

『鬼滅』本編では、炭治郎は「匂い」で鬼を感知するじゃん?でも『鬼殺の流』の設定では、また違った感覚や身体的なハンデを背負いながら戦う姿が描かれてるの。あと、ラスボス(無惨様的な存在)との因縁の描き方も、本編とは少し違うアプローチが取られてる。

結末がどうなるか…っていうのは、ネーム3話分だから完結してるわけじゃないんだけど、その先を想像させる終わり方になってるよ。

考察

『鬼殺の流』を読むと、考察も捗るんだよね。

例えば、「なぜこの設定はボツになって、こっちは採用されたのか?」を考えるのが楽しい。特に「同期の剣士たち」の存在が、『鬼殺の流』の段階ではどうだったのか。ここを見ると、今の善逸や伊之助がいかに重要な役割(シリアスになりすぎないための緩和剤)を担っているかが分かる。

あと、柱たちのデザインの変遷を見ることで、先生がキャラクターに込めたかった「芯」の部分が見えてくる気がする。

グッズ

残念ながら、『鬼殺の流』単体での公式グッズっていうのはほとんど出てないの。あくまでファンブック収録の作品だからね。

ただ、原画展とかのイベントでは、この辺りの設定資料やイラストが展示されたり、図録に載ったりすることはあるから、そういうレアな機会を逃さないようにチェックするのがいいかも。
基本的には『鬼滅の刃』のグッズを集めることになるけど、ファンブック自体がグッズみたいなもんだから、まずはそれをゲットしよう!

関連作品・似ている作品・あわせて見たい作品

『鬼殺の流』の雰囲気が好きな人には、以下の作品もおすすめ。

  • 『ベルセルク』
    ダークファンタジーの金字塔。復讐、隻腕、巨大な剣…といった要素が好きなら絶対ハマる。
  • 『どろろ』(手塚治虫)
    身体の一部を奪われた主人公が、妖怪(魔神)を倒して体を取り戻していく話。設定的にかなり近いものを感じるはず。
  • 『呪術廻戦』
    ジャンプ作品の中ではダークな部類に入るし、死生観の描き方がシビアなところが共通してるかも。
    マンガ向け電子書籍サービスおすすめランキングでも紹介してるからチェックしてね。

よくある質問(Q&A)

鬼殺の流はどこで読める?お得な電子書籍サービスはこれがおすすめ!

Q. 『鬼殺の流』はアニメ化されていますか?

A. されていません。今のところアニメ化の予定もないけど、ファンの間では「OVAとかで見たい!」って声は多い作品だね。

Q. 単行本は何巻まで出ていますか?

A. 単行本はありません。最初にも言った通り、『鬼滅の刃公式ファンブック 鬼殺隊見聞録』(第1巻)の中に収録されている読み切り(ネーム)作品です。

Q. 『鬼滅の刃』を読んでなくても楽しめますか?

A. うーん、正直言うと『鬼滅の刃』を知ってから読んだ方が100倍面白いと思う。あくまで「鬼滅の原点」として楽しむのが正解かな。

まとめ:鬼殺の流はどこで読める?おすすめ電子書籍サービスはこれ!

鬼殺の流はどこで読める?お得な電子書籍サービスはこれがおすすめ!

ここまで読んでくれてありがとう!『鬼殺の流』について詳しくなれたかな?

最後に改めてまとめると、この作品は『鬼滅の刃』のプロトタイプであり、『鬼滅の刃公式ファンブック 鬼殺隊見聞録』(第1巻)を購入することで読めます。

おすすめの電子書籍サービスはこの2つ!

  • BOOK☆WALKER:初回還元やキャンペーンでお得に揃えたいならここ!KADOKAWA直営の安心感もヤバい。
  • ブックライブ:ガチャクーポンで運試し!Tポイント派や使いやすさ重視ならこっち。

『鬼滅』ファンなら絶対に読んで損はない、というか読まないと「もったいない」レベルの作品だから、ぜひこの機会にチェックしてみてね。原点を知れば、本編がもっともっと好きになるはずだよ!

それじゃあ、早速ファンブックをゲットして、鬼滅ワールドの深淵を覗いてみちゃおう!