
マンガ読むの好きすぎて本棚パンパン…って子、多くない?📚
そんな子はもう、電子書籍サービス使わなきゃ損レベルだよ〜。
でもさ、「マンガアプリめっちゃ多すぎて、どれ選べばいいか分かんないんだけど!?」ってなるじゃん。
そこでこの記事では、
- マンガの品ぞろえ
- 割引・ポイントのエグさ
- アプリの使いやすさ&オフライン対応
- キャンペーンの頻度
- 安全性(ちゃんと正規サイトかどうか)
とかを総合的に見て、ガチ評価したマンガ向け電子書籍サービスTOP10を紹介してくよ💅
小説やラノベもガッツリ読みたい子は、
小説・ラノベ向け電子書籍サービスおすすめランキングもあとでチェックしてみてね〜。
1位:BOOK☆WALKER
KADOKAWA直営の“オタク強者”電子書店
1位はBOOK☆WALKER(ブックウォーカー)。
Google Playのアプリ説明によると、
- KADOKAWA直営の総合電子書籍アプリ
- 無料作品2.1万冊以上
- 配信出版社1,500社以上
- 電子書籍190万冊以上配信中
- アニメ化・映画化原作ノベル・雑誌まで幅広くカバー
って書いてあって、オタク向けラインナップの厚さがマジで桁違い。
読み放題コースがマジ優秀
BOOK☆WALKERが他と違うのは、公式で読み放題サブスクを持ってるところ。
アプリ説明では、
- 「読み放題 マンガコース」
- 「読み放題 MAXコース」
の2種類があって、マンガ・マンガ誌・ラノベ・文芸など5万冊以上が読み放題になるって書かれてるのね。
なので、
- 「推しのラノベとコミカライズ、まとめて読みたい」
- 「アニメ化作品の原作、片っ端からチェックしたい」
みたいな、ラノベ&マンガ沼の住人には最高の環境。
無料連載や「毎日無料」作品、10分読み放題など、スキマ時間向けの機能も盛り盛りで、通勤通学の暇つぶしにもバッチリだよ。
こんな人におすすめ
- ラノベ&コミカライズ・異世界系を沼るくらい読みたい人
- アニメ化・映画化作品を原作から追いかけたいオタク勢
- 「読み放題サブスク+単品買い」のハイブリッド運用したい人
BOOK☆WALKERとは?読み放題サービスや特徴をまるっと解説!
2位:ブックライブ
ブックライブが2位な理由
2位はブックライブ。ぶっちゃけ、「迷ったらここ入れとけばOK」ってレベルでバランス神。
ブックライブの「はじめての方へ」ページを見ると、
- マンガだけじゃなくラノベ・ビジネス書・雑誌・写真集まで扱う総合電子書店
- 月額料金ナシで、欲しい本だけお支払いの買い切りスタイル
- サービス開始から10年以上続いてる老舗
- クーポンガチャ・来店ポイント・無料作品コーナーなど「おトク機能盛り盛り」
って感じで説明されてて、実績も安定してるし、お得システムもめちゃ手厚いのが分かるよ。
しかもTOPPANホールディングスやCCC(TSUTAYAの会社)など大手企業が出資してるって公式サイトに書かれてて、運営面の安心感もバチバチ高め。
特徴:クーポン&ポイントの「節約力」がバグってる
オタク的に刺さるのはここ👇
- 毎日引けるクーポンガチャで、対象作品の割引率がハネがち
- 来店ポイントが1日1回もらえて、1ポイント=1円で使える
- 無料作品コーナーが常に大量にあって、新しい作品開拓しやすい
公式ガイドにも「月額制じゃなく、買いたい本だけの支払いでOK」「来店ポイントやクーポンなど“おトク機能”推し」って書いてあるから、節約しつつたくさん読みたい子にはドンピシャ。
ブックライブ公式を見れば、支払方法や対応端末、アプリの使い方もまとまってるから、不安な子は一回目を通してから始めると安心だよ。
こんな人におすすめ
- クーポン・ポイント駆使してとにかく安くマンガを買いまくりたい人
- 少年・少女マンガだけじゃなく、ラノベ・ビジネス本とかも一緒に読みたい子
- サービス終了とかマジ怖いから、実績ある大手がいい人
逆に、「月額読み放題でダラダラ読みたい」って子は、BOOK☆WALKERとかKindle Unlimitedと組み合わせるのもアリ!
3位:コミックシーモア
国内最大級 × マンガ特化の安定感
3位はコミックシーモア。
公式サイトの無料マンガコーナーで「国内最大級の電子書籍サイト」と書かれていて、少年・少女・BL・TL・ライトノベル・雑誌まで、とにかくジャンルの幅が広いのが強み。
「まるごと無料」「お得なSALE」「先行配信」「来店ポイント」など、マンガを安く・たくさん読みたい子向けの仕掛けがすごく多いのもポイント。
コミックシーモアの無料マンガページから、ジャンル別の無料作品をそのまま試せるから、まずはここをウロウロしてみるのがおすすめだよ。
月額メニュー&ポイント還元が刺さる人には刺さる
コミックシーモアは、
- 通常の都度購入
- 月額メニュー(定額課金→ポイント大量付与)
のどっちも選べるスタイル。
月額メニューを使うと、支払い金額より多めのポイントがもらえて、実質割引になるのがうまいところ。
さらに、
- まるごと無料コミック
- 毎日更新のランキング
- ジャンル特化のキャンペーン(TL・BL・メディア化作品など)
も多く、「新しい沼を探したい」タイプの子にも相性良き。
こんな人におすすめ
- BL/TL/オトナ系も含めてジャンル広めに読みたい人
- 月額メニューで継続的にポイント貯めてガンガン買いたい人
- キャンペーンや無料作品で、新しい作品を掘りまくりたい人
4位:Renta!
「買う」より「借りる」派のためのレンタル特化サービス
4位はちょっと毛色が違って、Renta!(レンタ)。
その名の通り、電子書籍のレンタルに特化したサービスで、「48時間レンタル」と「無期限レンタル」の2パターンを選べるのが特徴。
オリコンや比較サイトの解説によると、
- 48時間レンタルは1冊100円(税込110円)くらいから
- 気に入ったら差額を払って「無期限レンタル(実質購入)」に切り替えられる
- すべての作品がレンタル対応ではないけど、対応作品はかなり安く読める
って感じで紹介されてるよ。オリコンライフ
48時間レンタルの使い方がキモ
Renta!は、「この作品、面白そうだけど買うほどかな〜?」っていうときにめっちゃ役立つ。
- ちょっと試したい → 48時間レンタルでサクッと読む
- 面白すぎて手元に置きたい → 差額払って無期限レンタルへ
って感じで、**“お試し → 本気買い”の導線がかなり考えられてる。
比較サイトの情報だと、1話10ポイント(11円)から読める作品もあるって紹介されてて、超短時間でいろんな作品をつまみ食いしたい人にはコスパ良すぎ。
こんな人におすすめ
- 一気読みというより、いろんな作品をちょこちょこ試したい人
- 「買って積む」のが怖いタイプで、まずは安く試したい人
- BL・TL・マイナー作品を低コストで掘りたい人
逆に、「同じ作品を何度も読み返す」タイプの人は、最初から無期限レンタル or 他サービスの買い切りのほうが合うかも。
5位:eBookJapan
ソフトバンク/Yahoo!経済圏向け電子書店
5位はeBookJapan(イーブックジャパン)。
Yahoo! JAPAN系のサービスと連携してて、PayPay還元やキャンペーンとの相性がエグいのが特徴。
各種比較記事では、
- PayPay残高払いやキャンペーン併用で、実質価格がかなり安くなる
- 初回クーポンやまとめ買いセールが頻繁
- 無料試し読み作品もめっちゃ多い
って感じで、「PayPay使ってるならとりあえず候補に入れよう」みたいな扱いになってる。
ソシャゲの石感覚でポイント消費できるのが楽しい
eBookJapanのあるあるがこれ↓
- PayPayキャンペーンでポイントがドカッともらえる
- それをマンガ購入にぶっこむ
- 「実質タダじゃん…?」っていう感覚で積みがち
マンガのラインナップ自体も、少年誌系から少女マンガ、青年マンガ、BL・TLまでひと通り揃ってるから、普段からYahoo!ショッピングやPayPayを使ってる子なら、自然とお得にマンガを集められるよ。
こんな人におすすめ
- ソフトバンク/ワイモバ/LINEMOユーザーやPayPayヘビーユーザー
- ポイ活しつつマンガを買いまくりたい節約家
- セール&クーポン情報をちゃんと追えるマメな人
6位:DMMブックス
セールの破壊力がときどきバグる
6位はDMMブックス。
Google Playのアプリページを見ると、「人気マンガや小説、雑誌など幅広いジャンルが読める電子書籍アプリ」って感じで、マンガもラノベもビジネス書もかなり豊富に揃ってる。
DMMって動画配信やゲームでもよくセールやるじゃん?
そのノリで電子書籍もとんでもない還元率のキャンペーンをやることがあるから、ハマるとやばい。
DMMポイントとの連携がうまい
- DMMブックスで本を買う → DMMポイントが貯まる
- ポイントは他のDMMサービス(動画・DMM TV・英会話とか)にも使える
- 逆に、他サービスで貯めたポイントをマンガ購入に回すこともできる
って感じで、「DMM内で生きてる人」ほどお得になる設計になってる。
アプリの説明文でも、「最新刊を読みたい」「無料マンガをたくさん読みたい」みたいなユーザー像を想定してて、無料作品や試し読みも結構充実。
こんな人におすすめ
- すでにDMM TVやDMM動画を使ってて、DMMポイントが回ってる人
- セールのタイミングでマンガをガッとまとめ買いしたい人
- 少年マンガ・青年マンガに加えてラノベもそれなりに読みたい人
7位:まんが王国
「無料1万冊以上」&還元キャンペーンがアツすぎる
7位はまんが王国。
公式サイトのトップには、
漫画・コミックを読むなら国内最大級サイトのまんが王国!
無料漫画・電子コミックが10,000冊以上!
ってドーンと書いてあって、無料作品の量がマジでえげつない。
さらに、トップページを見ると「毎月総額1億円相当割引」「来店ポイント」「高還元デー」みたいなお得バナーが大量に並んでて、還元オタク向け電子書店って感じ。
まんが王国公式サイトを開くだけで、「今日どれだけお得に買えるか」が一瞬で分かるのが、テンション上がるポイント。
こんな人におすすめ
- 無料で読めるマンガをとにかく漁りたい人
- 還元率やポイント計算が好きな、お得マニア
- 少女・女性マンガやドロドロ系、実録系マンガが好きな人(ラインナップ的に強い)
注意点としては、還元やクーポンの条件がちょい複雑なこともあるから、キャンペーン詳細をちゃんと読むのはマジ大事。
まぁでも、読めば読むほど「え、これ本当にいいの?」ってくらい割引が刺さることも多いよ。
8位:Amebaマンガ
コイン制&ポイント制が特徴的なサイバーエージェント系サービス
8位はAmebaマンガ。
ヘルプページを見ると、
- 「マンガコイン」「Amebaコイン」「マンガポイント」など独自のコイン&ポイント制
- 月額の「マンガコイン月額プラン」で、コインを毎月自動チャージ
- デイリーミッションや友達招待、クーポン配布など、アプリ内でポイントを貯める仕組みが多い
って感じで説明されてるよ。
ゲーム感覚で「ミッション消化→マンガ購入」が楽しい
Amebaマンガは、Abemaプレミアム(動画配信サービス)とは別サービスだけど、運営は同じサイバーエージェント系なのでエンタメ系作品のラインナップがわりと強い印象。
- デイリーミッションでポイントGET
- クーポンやセールを組み合わせて購入
- たまったポイントを使って、さらにマンガを買う
みたいな**「ゲームのデイリー消化」みたいなノリ**で使うと、意外と楽しく続けられるよ。
こんな人におすすめ
- サイバーエージェント系サービスをよく使う人(Amebaブログとか)
- ミッションやポイント貯めが好きなソシャゲ脳
- ちょっとマイナー寄りの作品や恋愛・芸能系マンガが好きな人
9位:TSUTAYA DISCAS
紙のコミックを「宅配レンタル」で読みたい派向け
9位は、あえてのTSUTAYA DISCAS(ツタヤ ディスカス)。
これは厳密には「電子書籍」じゃなくて、紙のコミックを宅配でレンタルするサービスなんだけど、
- スマホで注文
- 自宅にコミックが届く
- 読み終わったらポストに返却
っていう仕組みで、DVD・CDと一緒にマンガも借りられるようになってる。
紙派さんにはまだまだ根強く刺さる
- 「やっぱり紙で読みたい!」
- 「電子より、紙コミックを安く大量に読みたい」
って人には、TSUTAYA DISCASのコミックレンタルがまだまだ刺さる。
ただし、
- 送料や「何冊からレンタル可能か」の条件
- レンタル期間と延滞料金
などのルールはちゃんと公式サイトの説明を読むべき。
「電子も使うけど、どうしても紙で持ちたい作品もある」って人は、電子書籍サービス+TSUTAYA DISCASの併用もアリ。
10位:Kindle Unlimited
読み放題サブスクとしては超メジャーだけど、マンガ専用ってより“全方位派”向け
10位はKindle Unlimited。
Amazonの読み放題サービスで、日本向けの月額料金は**980円(税込)**と紹介されているよ。
本来はビジネス書・実用書・洋書・ラノベ・雑誌などを広く読む人向けなんだけど、対象作品の中にコミックもそれなりに含まれているから、マンガと他ジャンルをまとめて読みたい人には全然アリ。
マンガだけを目的にするとちょっと物足りないかも
Kindle Unlimitedの注意点は、
- 読み放題対象のマンガはラインナップが入れ替わる
- 人気作は「途中の巻だけ読み放題対象外」みたいなこともある
- あくまで「Kindleの一部作品が読み放題」って位置付け
ってところ。
なので、
- 「マンガも読むけど、ビジネス書や実用書もガチで読む」
- 「海外の本や専門書を読むついでに、マンガもつまむ」
みたいな読書ガチ勢には最高なんだけど、
「マンガだけガッツリ読みたい」って目的なら、1〜7位あたりのマンガ特化サービスのほうが満足度は高いはず。
無料で読みたい人向けの注意点
「正直、お金あんまりかけたくないからさ〜。
無料サイトでマンガ読めたらそれでよくない?」って思ってる子、マジでちょっと待って。ここは超大事な話だから、真面目にいくね。
海賊版サイトはマジでやめときな?
消費者庁が出している海賊版サイトに関する注意喚起資料では、
- 違法なマンガ海賊版サイトの利用が増えると、作者や出版社の収益が失われる
- サイトにアクセスしただけで、ウイルス感染や不正アクセスの被害に遭うリスクがある
みたいなことがまとめられてて、実際に被害報告も出てる。
要するに、
「タダで読めてラッキー」じゃなくて、
自分のスマホもクリエイターの生活も危険にさらしてる
ってこと。これはさすがに推せないどころか、絶対NG。
「ABJマーク」がついてるサービスを選ぼ
一般社団法人ABJが案内している**「ABJマーク」っていうロゴがあって、
これは「このサービスはちゃんと著作権者の許諾を得てマンガなどを配信してますよ〜」っていう正規版配信サービスの目印**になってる。一般社団法人 電子出版制作・流通協議会
たとえば、まんが王国の公式サイトにもABJマークや「STOP!海賊版」のバナーが掲載されてて、ちゃんと海賊版対策に取り組んでるのが分かるよ。
つまり、
- ABJマーク付き or 大手出版社・大手プラットフォーム運営のサービス
- 消費者庁や出版社が名指しで危険って言ってる海賊版サイトは使わない
この2つを守るだけで、かなり安全にマンガライフ楽しめるから、ここだけはガチで意識してほしい。
完全無料で読みたいときの“合法テク”
合法的に無料で読むなら、このへんをうまく使うのが現実的だよ👇
- 各電子書籍ストアの無料マンガコーナー(ブックライブ・コミックシーモア・まんが王国など)
- 期間限定無料&1巻無料キャンペーン
- サブスクサービスの初回無料体験期間で、対象作品を読む
- 紙派なら、図書館のコミック・マンガ雑誌コーナー
消費者庁の資料でも、「正規のサービスを利用することが大事」って繰り返し説明されてるから、
「無料で読みたい!」ってときほど、正規サービスの無料枠を賢く使お。
消費者庁が公開している海賊版サイトに関する注意喚起資料も、一度ざっと読んでおくと「ヤバいサイトの特徴」が分かって、逆に安心できるよ。
まとめ:マンガ向け電子書籍サービスおすすめランキング

最後に、ここまでの内容をざっくりおさらいしてくね👇
- 1位:BOOK☆WALKER
→ KADOKAWA直営で190万冊以上、読み放題コースもあってラノベ&アニメ原作ガチ勢向け。BOOK☆WALKERとは?読み放題サービスや特徴をまるっと解説! - 2位:ブックライブ
→ 月額ナシ・クーポン・来店ポイント・無料作品と、おトク要素てんこ盛りのバランス最強ストア。 - 3位:コミックシーモア
→ 国内最大級のマンガ特化ストア。BL・TL・オトナ系まで幅広く、沼の種類が多すぎるサイト。 - 4位:Renta!
→ 48時間レンタル100円〜で、買う前にがっつり試せるレンタル特化型。 - 5位:eBookJapan
→ PayPay還元&セールが強い、Yahoo!&ポイ活好き御用達ストア。 - 6位:DMMブックス
→ DMMポイントと連携していて、セールのときの割引インパクトがやばい電子書店。 - 7位:まんが王国
→ 無料1万冊以上&高還元キャンペーンで、お得感No.1を名乗る還元オタク向けサイト。 - 8位:Amebaマンガ
→ コイン&ポイント制で、デイリーミッションこなすのが楽しいゲーム感覚マンガサービス。 - 9位:TSUTAYA DISCAS
→ 紙コミックを宅配レンタルしたい紙派さん向け。電子と併用するのが正解。 - 10位:Kindle Unlimited
→ 月額980円で本全般を読みまくるためのサービス。マンガは「ついでに読む」くらいの位置づけ。
自分に合う“マンガ環境”を組み合わせて作るのが正解
正直、「これ1つあれば全人類に最強!」みたいなサービスは存在しないのよね。
だから、
- メインストア:BOOK☆WALKER or ブックライブ or コミックシーモア
- 読み放題枠:BOOK☆WALKER or Kindle Unlimited
- レンタル枠:Renta!
- 紙コミ併用枠:TSUTAYA DISCAS
みたいに、目的別に2〜3サービスを組み合わせるのがガチでおすすめ。
マンガは人生をマジで豊かにしてくれるから、
安全な正規サービス+自分に合った料金プランで、ストレスフリーなオタ活ライフ送ってこ〜!

