
やっほー。今日はマジで最高にクレイジーなヒーロー映画の話をしちゃうよ。
みんな、あの赤いスーツの「俺ちゃん」ことデッドプール知ってる?口は悪いし、グロいし、でもなんか憎めないあいつ。最近だとウルヴァリンとのコラボも話題になったし、過去作を見返したいとか、まだ見てないからチェックしたいって人も多いんじゃないかな。
今回は、そんなデッドプールシリーズがどこで見れるのか、配信状況を徹底的に調べてみたから共有するね。結論から言うと、いくつかのサービスで見れるんだけど、自分に合ったお得な方法で見ないと損しちゃうかもよ?
無料で見る裏技的な方法とか、シリーズの深掘り情報までガッツリまとめたから、最後までついてきてね。
デッドプールはどこで見れる?配信はこれがおすすめ!

まずは手っ取り早く、どの動画配信サービスで「デッドプール」シリーズが見れるのか、一覧表でチェックしていこう。
見れる動画配信サービス一覧表
主要な動画配信サービス(VOD)の配信状況をまとめてみたよ。時期によって配信状況が変わることもあるから、登録前には必ず公式サイトで確認してね。
ちなみにデッドプールシリーズは、基本的に以下の3作品がメインだね。
- 『デッドプール』(2016)
- 『デッドプール2』(2018)
- 『デッドプール&ウルヴァリン』(2024)
こうやって見ると、マーベル作品の権利を持ってるディズニーが運営するDisney+が「見放題」に関しては最強なんだけど、実は他のサービスでもポイントを使ったりレンタルでお得に見れるんだよね。
特に、アニメとか他の映画も楽しみたいなら、個人的な推しは断然DMM TVかな。
イチオシ動画配信サービスはDMM TV!
私が一番おすすめしたいのは、やっぱりDMM TVなんだよね。
なんでかっていうと、コストパフォーマンスがマジでバグってるレベルだから。月額550円(税込)で約19万本以上の作品が見放題って、他と比較しても圧倒的に安いの。
デッドプールみたいな洋画はもちろんだけど、ここアニメのラインナップが本当に神なのよ。新作アニメの見逃し配信とか最速配信も多いし、声優さんのバラエティ番組とか、オタク心をくすぐるコンテンツが山盛り。
しかも、初回登録なら30日間の無料トライアルがあるし、登録時に550ポイントもらえるんだよね。このポイントを使えば、レンタル作品扱いになっているデッドプールの新作や過去作も実質無料で見れちゃったりするわけ。
「とりあえず無料で試したい」「映画以外にもアニメをたくさん見たい」って人は、まずDMM TVをチェックしてみるのが正解だと思うよ。
無料トライアル
動画配信サービスを使うなら、絶対活用したいのが「無料トライアル」だよね。いきなり課金するのはちょっと怖いし、使い勝手を試してから決めたいじゃん?
さっき紹介したDMM TV以外にも、無料期間があるサービスはいろいろあるよ。
- U-NEXT:31日間無料。600ポイントもらえるから、それを使って新作レンタルが可能。
- Amazonプライムビデオ:30日間無料。普段Amazonで買い物するなら入らない理由がない。
- Lemino:31日間無料。dポイントが貯まる・使えるのが地味に嬉しい。
- ABEMAプレミアム:2週間無料。オリジナル番組とか恋愛リアリティショーが好きならあり。
逆に、Disney+やNetflixは現在無料トライアルをやってないから注意してね。最初から課金が必要になるよ。
おすすめ動画配信サービスの詳細
それぞれのサービスについて、もうちょっと詳しく解説していくね。デッドプールを見るだけじゃなくて、普段使いとしてどれが自分に合ってるか見極めてみて。
Disney+(ディズニープラス)
デッドプールを含めたマーベル作品(MCU)を時系列順に全部見たいなら、間違いなくDisney+一択。X-MENシリーズも揃ってるし、ここだけのオリジナルドラマも超重要だから、マーベル沼にハマる覚悟があるならココ。
詳しくはマーベル公式サイトでも作品一覧が確認できるけど、ラインナップの網羅性は最強。
U-NEXT(ユーネクスト)
作品数の多さなら国内最大級のU-NEXT。映画だけじゃなくてマンガや雑誌も読めるのがデカい。毎月1,200ポイントもらえるから、それを使って映画館のチケットと交換したり、電子書籍を買ったりできるのが強いよね。
Amazonプライムビデオ
月額600円(税込)っていう安さが魅力のAmazonプライムビデオ。デッドプールはレンタルの場合が多いけど、たまに見放題に入ってくることもあるから要チェック。オリジナル制作の『ザ・ボーイズ』とか、デッドプール好きなら絶対ハマるような過激なヒーローものもあるよ。
他の映画も見たいなら、こちらの映画向け動画配信サービスおすすめランキングも参考にしてみてね。
ブルーレイ・DVD・レンタル
「配信とかサブスクは苦手」「物理ディスクで持っておきたい」「ネット環境がない場所で見たい」って人は、やっぱりブルーレイやDVDのレンタルが確実だよね。
宅配レンタルのTSUTAYA DISCASを使えば、家にいながらDVDを届けてもらえるし、返却はポストに入れるだけだから超楽ちん。
特に、配信権利の都合で見れなくなっちゃったマニアックな映画とか、特典映像が見たい場合はディスク版が最強。デッドプールは特典映像のNG集とかメイキングもめちゃくちゃ面白いから、あえて円盤で見るのも全然アリだと思う。
無料ホームシアター
「家で映画館気分を味わいたいけど、お金はかけたくない」って人は、プロジェクターとかスピーカーにお金をかける前に、まずは環境を整えるところから始めよう。
部屋を真っ暗にして、スマホの画面じゃなくてテレビやPCモニターに出力するだけでも全然違うよ。Amazonプライムビデオとかのアプリが入ってるスマートテレビがあれば最高だけど、Fire TV Stickみたいなデバイスを使えば、普通のテレビでも配信サービスが見れるようになるからおすすめ。
無料サイト・無料で見たい人向けの注意点
ここで一つ、マジメな注意喚起をしておくね。
ネットで検索すると「デッドプール 無料視聴 Dailymotion Pandora」みたいな怪しいサイトが出てくることあるけど、あれ絶対クリックしちゃダメだからね。
違法にアップロードされた動画を見るのは、画質が悪いとか広告がウザいとか以前に、ウイルス感染のリスクがあるし、最悪の場合、法律に触れる可能性だってあるの。PCやスマホのデータが抜かれたりしたら、映画代どころの騒ぎじゃなくなるよ。
正規のサービスでも無料トライアルを使えばタダで見れるんだから、リスクを冒してまで違法サイトを使うメリットなんて1ミリもないよ。安全に、高画質で、制作者にちゃんと還元される方法で楽しもうね。
違法アップロードの危険性については、文化庁の公式サイトでも詳しく解説されてるから、一度目を通しておくといいかも。
オフライン視聴・ダウンロードできる?
通勤中とか、旅行先の移動中にもデッドプールを見たいってことあるよね。ギガ(通信量)を消費したくないなら、ダウンロード機能があるサービスを選ぶのが必須。
今回紹介した以下のサービスは、基本的にアプリでのダウンロード機能に対応してるよ。
Wi-Fi環境で事前にダウンロードしておけば、飛行機の中とか電波がない場所でもサクサク見れるから超便利。ただし、レンタル作品の場合はダウンロードしてから「48時間以内に視聴完了しないといけない」みたいな期限があることが多いから、そこだけ注意してね。
デッドプールがどこで見れるか分かったら!作品を深堀り!

配信先が分かったところで、ここからはデッドプールという作品の魅力について、これでもかってくらい深掘りしていくよ。これを知ってから見ると、面白さが倍増すること間違いなし。
作品情報
デッドプールは、マーベル・コミック原作のヒーロー映画なんだけど、他のヒーローとは一線を画す存在なんだよね。
最大の特徴は「第四の壁」を破ること。つまり、映画の中のキャラクターなのに、自分が映画のキャラだってことを理解してて、カメラ目線で観客(私やみんな)に話しかけてくるの。「脚本家がさ~」とか「予算が足りなくて~」とか、メタ発言を連発するのがマジでウケる。
もともとは『X-MEN』シリーズのスピンオフ的な立ち位置だったんだけど、人気が出すぎて単独映画が大ヒット。R指定(15歳未満は見ちゃダメ)がつくくらい過激な暴力描写と下ネタ満載なんだけど、根底にはしっかりとした愛の物語があるのがズルいんだよね。
映画のレイティングについては、映画倫理機構(映倫)のサイトで基準が確認できるよ。デッドプールは基本的にR15+だから、家族で見る時は気まずくならないように注意が必要かも(笑)。
デッドプールとウルヴァリンの関係
デッドプールを語る上で外せないのが、ウルヴァリン(ローガン)との関係性。
原作コミックでもこの二人はよく絡むんだけど、映画版のデッドプール(ライアン・レイノルズ)は、ウルヴァリン(ヒュー・ジャックマン)に対して異常な執着を見せてるの。これはもう「愛」と言ってもいいレベル。
実は、2009年の映画『ウルヴァリン: X-MEN ZERO』で一度共演してるんだけど、その時のデッドプールの描かれ方がファンからもライアン本人からも大不評で「黒歴史」扱いされてるんだよね(口を縫い付けられて喋れないデッドプールなんて、ただの強い人じゃん?)。
だからこそ、ライアン・レイノルズは「ちゃんとしたデッドプール」としてウルヴァリンと共演することに命をかけてたわけ。そしてついに実現したのが最新作『デッドプール&ウルヴァリン』。この二人の喧嘩しながらも背中を預け合うバディ感は、涙なしには見られないし、笑いなしでも見られないよ。
登場人物・俳優・相関図
主要キャストを紹介するね。みんなキャラが濃すぎて最高。
- ウェイド・ウィルソン / デッドプール(ライアン・レイノルズ)
元特殊部隊の傭兵。末期ガン治療の人体実験で不死身の肉体を手に入れたけど、全身が焼け爛れたような姿に。おしゃべりで無責任だけど、ヴァネッサへの愛は本物。ライアン・レイノルズはこの役のために生まれてきたと言われるほどのはまり役。 - ヴァネッサ(モリーナ・バッカリン)
ウェイドの恋人。元娼婦で、ウェイドに負けないくらい肝が据わってる。彼女とのラブストーリーがこの映画の核。 - ウィーゼル(T・J・ミラー)
ウェイドの親友で、バーの店主。ウェイドの顔を見て「腐ったアボカドとセックスした古いアボカド」とかひどい例えをする天才。 - ブラインド・アル(レスリー・アガムズ)
ウェイドのルームメイトの盲目の老婆。IKEAの家具を組み立てさせられたり、口汚く罵り合ったりしてるけど、奇妙な友情で結ばれてる。 - コロッサス(声:ステファン・カピチッチ)
X-MENのメンバーで全身金属の男。真面目すぎてデッドプールのふざけた態度にいつも説教してる。 - ネガソニック・ティーンエイジ・ウォーヘッド(ブリアナ・ヒルデブランド)
X-MENの訓練生。常にスマホいじってて不機嫌そうな今時のティーンエイジャー。能力はすごい。
俳優死亡?
検索候補に「俳優 死亡」とか出てきてドキッとした人いない?
これは、デッドプール2の撮影中にスタントウーマンのジョイ・ハリスさんがバイク事故で亡くなるという悲しい事故があったことが関係してるの。主演のライアン・レイノルズも当時、SNSで深い悲しみを表明していたよ。映画制作の裏側には、こうやって命がけでアクションを作ってくれている人たちがいるってことは忘れないようにしたいよね。
あと、劇中でデッドプール自身は何回も死んでる(というか死ねないから再生してる)けど、役者さんはみんな元気だから安心してね。
主題歌・サントラ情報
デッドプールの映画は選曲センスが神がかってることでも有名。
1作目ではDMXの「X Gon’ Give It To You」が印象的に使われてて、あのイントロ聴くだけでテンション上がるよね。あと、ワム!の「Careless Whisper」が流れるエンディングとか、80年代・90年代のポップカルチャーへのリスペクトがすごい。
最新作『デッドプール&ウルヴァリン』では、マドンナの「Like a Prayer」が予告編や本編の重要なシーンで使われてて、これがもう鳥肌モノ。イン・シンクの「Bye Bye Bye」に合わせてデッドプールが踊るオープニングとか、もう伝説級のシーンになってる。
音楽好きなら、Amazonミュージックアンリミテッドでサントラを聴き込むのもおすすめ。映画の余韻に浸れること間違いなし。
あらすじ・見どころ
ざっくりあらすじを言うと…
【デッドプール1】
愛する彼女と幸せに暮らしてたウェイドだけど、末期ガンが発覚。怪しい組織の「治療」を受けた結果、不死身になるけど顔も体もボロボロにされちゃう。元の姿に戻って彼女に会うため、自分をこんな姿にした宿敵フランシスを追いかけて暴れまくる復讐劇。
【デッドプール2】
ある悲劇が起きて自暴自棄になってたデッドプールが、未来から来た最強の戦士ケーブルに狙われたミュータントの少年を守るために、即席チーム「Xフォース」を結成して戦う話。「ファミリー映画」を自称してるけど、まあデッドプール流のファミリー映画だよね。
見どころはやっぱりアクションとコメディの融合!
刀と銃を使ったスタイリッシュなアクションをしたかと思えば、次の瞬間には下品なジョークを飛ばす。シリアスなシーンでもふざけるのを忘れない。でも決める時は決める。このギャップにみんなやられちゃうんだよね。
こんな人におすすめ
デッドプールはこんな人にマジでおすすめ!
- 普通の正義の味方には飽きちゃった人
- ブラックジョークや下ネタに抵抗がない人
- ストレス発散に派手なアクションが見たい人
- アメコミ映画の小ネタやイースターエッグを探すのが好きな人
- ラブストーリーもしっかり楽しみたい人
逆に、グロいのが極端に苦手な人とか、清廉潔白なヒーロー像を求めてる人にはちょっと刺激が強すぎるかも。
感想・レビュー
私の周りの感想を聞いてみても、「とにかく笑った」「冒頭からアクセル全開で最高」って声が圧倒的に多いよ。
特に「第四の壁」を破る演出については、「自分も映画に参加してる気分になれる」って評価が高い。あと、字幕翻訳のセンスもすごくて、日本人にも伝わりやすいように絶妙な意訳がされてるのもポイント高いよね。
ただ、やっぱり「下ネタが多すぎて親と見るのは無理」っていう切実な意見も(笑)。見るシチュエーションは選ぼうね。
ネタバレ
ここでは核心には触れないけど、デッドプールの映画は「エンドロールの後」まで席を立っちゃダメだよ。
マーベル映画のお約束でもあるポストクレジットシーン(おまけ映像)があるんだけど、デッドプールの場合はここが本編以上に重要だったり、爆笑必至のネタが仕込まれてたりするから。特に2作目のおまけ映像は、X-MEN映画の歴史を揺るがすレベルの内容だから絶対見逃さないで。
原作を知りたい人は、マンガ向け電子書籍サービスおすすめランキングを参考に、アメコミ版を読んでみるのも面白いよ。ブックライブとかeBookJapanで翻訳版が配信されてることもあるから探してみて。
考察
デッドプールの面白さは、ただ暴れてるだけじゃなくて、実は映画業界への風刺や、ヒーローの存在意義みたいな深いテーマも内包してる(かもしれない)ところ。
例えば、「なぜ彼はこんなに喋るのか?」。それは恐怖や痛みを紛らわせるためかもしれないし、狂気の中にいる自分を保つためかもしれない。不死身っていう能力も、裏を返せば「死んで楽になることすら許されない」っていう呪いとも取れるよね。
そういうシリアスな背景を、あえて笑いで包んで見せてくれるのがデッドプールの優しさなのかもしれない…なんて考察してみると、また違った見方ができるかも。
似ている作品・あわせて見たい作品
デッドプールが好きなら、絶対これらもハマるはず!
- 『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』:DCコミックス版の悪党チーム。グロさとノリの良さが近い。
- 『キック・アス』:特殊能力を持たない少年のヒーロー映画。バイオレンスとポップさのバランスが最高。
- 『フリー・ガイ』:同じくライアン・レイノルズ主演。ゲームのモブキャラが自我を持つ話。デッドプールよりはマイルドだけど超面白い。
- 『LOGAN/ローガン』:ウルヴァリンの最後を描いた重厚な作品。デッドプールとは真逆の雰囲気だけど、これを見てから『デッドプール&ウルヴァリン』を見るとエモさが爆発する。
これらの作品も、U-NEXTやDisney+で配信されてることが多いから探してみて。
よくある質問(Q&A)
Q. デッドプールを見る順番は?
A. 公開順に見るのが一番!
1. 『デッドプール』(2016)
2. 『デッドプール2』(2018)
3. 『デッドプール&ウルヴァリン』(2024)
この順番で見れば、キャラクターの成長や小ネタの繋がりがしっかり分かるよ。
Q. X-MENシリーズを見てなくても楽しめる?
A. 全然楽しめる!
もちろん見てた方が「あ、このキャラ!」ってなるけど、デッドプールが親切に(?)説明してくれるし、ストーリー自体は独立してるから初見でも問題なし。でもウルヴァリンとの関係を知りたいなら『ウルヴァリン: X-MEN ZERO』くらいは知識としてあってもいいかも。
Q. 子供と一緒に見ても大丈夫?
A. 基本的にはNG。
R15+指定だから、15歳未満は視聴不可。暴力表現もそうだけど、セクシャルな表現や下品な言葉遣いがかなり多いから、お茶の間が凍りつく可能性大。大人の楽しみとして取っておこう。
Q. 吹き替えと字幕、どっちがおすすめ?
A. どっちも最高だけど、個人的には吹き替え推し!
デッドプールの声を担当してる加瀬康之さんの演技がマジで神。あのおちゃらけた感じとシリアスな声の使い分けがすごすぎる。「俺ちゃん」っていう一人称も吹き替えならではの翻訳だしね。
まとめ:デッドプールはどこで見れる?おすすめ動画配信サービスはこれ!

ここまで読んでくれてありがと!デッドプールをどこで見ればいいか、決まったかな?
最後に改めてまとめると、こんな感じ。
- とにかくお得に、アニメも一緒に楽しみたいなら 👉 DMM TV(無料トライアル&ポイント活用!)
- マーベル作品を全部見放題で見たいなら 👉 Disney+
- 映画もマンガも雑誌も全部楽しみたいなら 👉 U-NEXT
- 普段の買い物ついでに安く済ませたいなら 👉 Amazonプライムビデオ
デッドプールは、ただのアクション映画じゃなくて、笑って泣けて元気になれる最高のエンタメ作品。まだ見たことない人は人生損してるレベルだし、見たことある人も何度見たって新しい発見があるはず。
今週末は、好きなお菓子とコーラ(デッドプールならチミチャンガかな?)を用意して、自宅でどっぷり映画の世界に浸っちゃおう!

